【扶桑社】『珍獣の医学』 田向 健一 著 モニタ応募

【扶桑社】『珍獣の医学』 田向 健一 著
獣医は医療か、ビジネスか。
現役獣医師が多様化するペット医療の知られざる現場を描く

田園調布動物病院の院長、田向健一氏は、自らが変わった動物が好きだということもあり、
哺乳類から爬虫類、無脊椎動物まで、ほとんどすべてのペットの診察を行っている。
「具合が悪いアリクイ」や「元気がないタランチュラ」
悪性腫瘍ができてしまったハツカネズミから、ビー玉を飲み込んだカエル、
ハリネズミの爪切りなど、「珍獣」診療の、驚愕かつユーモアたっぷりな最新現場をお届けする。
動物を飼うとはどういうことなのか、考えさせられる1冊でもある。
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…ということで、今回もまたモニタ応募です。
ねこ食のお客さまは「ここにネコがいる」とご存知の上のご来店が
多いだけに、書棚に並んでいる自然や動物関係の本をご覧になる方もまた
結構多いのです。
皆さん、読んでみたいですよね「珍獣の医学」!
当たるといいなあ。
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by eniwasorati | 2011-02-04 13:42 | モニタ | Comments(0)


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